昔、喫茶店だった入り口の前に、缶コーヒーの自動販売機が設置してあるのは、何かの皮肉でしょうか? 店主が「味の分からないお前らには、缶コーヒーで十分だ」なんて理由だったりしたら驚くのですが。 唯一救いなのは、ジョージアとかじゃなくて、ダイドーだったことか・・・。